【開催報告】サイエンスアゴラ2018 (11月10~11日, 東京お台場) に出展しました

2018年度も、生命をささえるタンパク質の「かたち」をテーマに、サイエンスアゴラに出展しました。蛋白研及びPDBjからは9名の教員・スタッフが参加しました。
立体メガネやVR、ペーパークラフト、PDBjウェブサイトなどを題材に、教員・スタッフが熱心にタンパク質について語りました。
2日間で500名近いお客様が立ち寄られ、タンパク質の「かたち」をより身近に感じてもらえる機会となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

企画提供者:大阪大学蛋白質研究所、日本蛋白質構造データバンク(PDBj)、広島市立大学大学院情報科学研究科医用情報科学専攻、立命館大学生命科学部生命情報科学科