共同研究員

国際共同研究

超高磁場NMR共同利用研究課題

クライオ電子顕微鏡共同利用研究課題

客員フェロー

※研究期間の終了後1か月以内に、次の書類2点を提出して下さい。

  • ・大阪大学蛋白質研究所 拠点事業 (1)研究成果報告書
  • ・大阪大学蛋白質研究所 拠点事業 (2)研究成果の概要


※様式は以下よりダウンロードして下さい。

大阪大学蛋白質研究所 拠点事業 (1) 研究成果報告書


大阪大学蛋白質研究所 拠点事業 ((2) 研究成果の概要



for International Collaborative Research
(1) Research Results Report


(2) Summary of Research Results Report


  • ※「(2)研究成果の概要」については、本ホームページにて公開予定です。
  • ※「(1)研究成果報告書」については、ホームページ上にて公開しません。ただし、文部科学省および当研究所共同利用・共同研究委員会より開示要請があった際は従います。
  • ※したがって、上記(1)(2)を当研究所へ提出いただいた時点で、その内容は知的財産法上は「公開」扱いとなります。
  • ※以上の点にご留意いただき、「公開」されても差し支えないかどうか、十分ご検討の上、提出して下さい。


  • ※提出期限
  • 平成29年度課題については平成30年5月18日(金)までにご提出下さい。
  • 平成30年度課題については平成31年5月1日(水)までにご提出下さい。


  • ※詳細については募集要項および採用通知にてご確認下さい。

生体超分子複合体構造解析ビームライン共同利用研究課題

様式については、
http://www.protein.osaka-u.ac.jp/rcsfp/supracryst/research/beamline/
よりご確認ください。

*課題終了時に、その研究状況および成果を記載した利用課題実験報告書を提出するとともに、課題実施期終了後3年以内に査読付き論文またはSPring-8利用成果集にて成果を公開してください。
また、本課題で得られた成果に基づいて学術論文として出版された場合は、本ビームラインを利用したことを(例)のように明記し、その別刷り1部を提出するとともに、SPring-8 の研究成果データベースに登録してください。

(例)This work was performed in part using a synchrotron beamline BL44XU at SPring-8 under the Cooperative Research Program of Institute for Protein Research, Osaka University. Diffraction data were collected at the Osaka University beamline BL44XU at SPring-8 (Harima, Japan) under proposal numbers 2010A6500, 2010B6500 and 2011A6500.
*後半の文章にある2010A6500というのが半年ごとにつけられる課題番号

蛋白研セミナー

※蛋白研セミナーについては、研究成果報告書の提出は不要です。

【書類送付先】
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘3番2号 大阪大学蛋白質研究所 拠点プロジェクト班
E-mail: tanpakuken-kyoten@office.osaka-u.ac.jp TEL:06-6879-4323