大阪大学 蛋白質研究所 蛋白質高次機能学研究部門 分子発生学研究室


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    大阪大学蛋白質研究所
    分子発生学研究室
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古川ラボ-論文
2017年
  • 10月 古川教授の共同研究論文"Metabolic shift induced by systemic activation of T cells in PD-1-deficient mice perturbs brain monoamines and emotional behavior"がNature Immunology誌に掲載されました。
    https://www.nature.com/articles/ni.3867

  • 9月 大学院生の小塚孝司さんの論文"The TRPM1 channel is required for development of the rod ON bipolar cell-AII amacrine cell pathway in the retinal circuit."がThe Journal of Neuroscience誌に掲載されました。
    http://www.jneurosci.org/content/early/2017/09/12/JNEUROSCI.0824-17.2017

  • 9月 英国 Babraham研究所の永野隆博士が特任教授に着任されました。ゲノムの時空間的ダイナミクスに関する国際共同研究を行われます。

  • 9月 大森准教授と大学院生の久保竣さんの論文"Samd7 is a cell type-specific PRC1 component essential for establishing retinal rod photoreceptor identity"が 米国アカデミー紀要 Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America(PNAS)誌に掲載されました。 (Proc Natl Acad Sci USA, 2017)
    網膜視細胞におけるエピジェネティックな制御の仕組みを解明しました。→論文解説⑥

  • 7月 茶屋助教の論文"Versatile functional roles of horizontal cells in the retinal circuit"が Scientific Reports 誌に掲載されました。 (Scientific Reports 7, Article number: 5540 (2017)
    網膜水平細胞の機能を解明しました。 →論文解説⑤

  • 5月 日本生化学会近畿支部例会で大学院生の小塚孝司さんが優秀発表賞を受賞しました。

  • 5月 「日本生化学会近畿支部例会」が開催されました。

  • 2月 岡本志央さんの論文"Ick ciliary kinase is essential for planar cell polarity formation in inner ear hair cells and hearing function ”が The Journal of Neuroscience誌に掲載されました。 (10.1523/JNEUROSCI.3067-16.2017→論文解説④

  • 2月 古川Lab写真集を更新しました。

  • 2月 古川Lab写真集を更新しました。


2016年

2015年
  • 12月 古川Lab写真集を更新しました。

  • 12月 「実験医学(増刊)Vol.33 No.20 2015」に古川教授の記事「中枢神経系の発生・機能発現とncRNA」が掲載されました。

  • 10月 Labメンバー紹介を更新しました。

  • 9月 古川教授のエッセイ「基礎研究は日本の経済発展の生命線だ」を掲載しました。

  • 7月 入江彰一さんの論文「Rax Homeoprotein Regulates Photoreceptor Cell Maturation and Survival in Association with Crx in the Postnatal Mouse Retina.」が Molecular and Cellular Biology誌に掲載され、表紙を飾りました。

  • 6月 大森義裕准教授の論文「Identification of G Protein-Coupled Receptors (GPCRs) in Primary Cilia and Their Possible Involvement in Body Weight Control.」がPLOS ONE 誌に掲載されました。

  • 5月 渡邉哲史さんの論文「Prdm13 regulates subtype specification of retinal amacrine interneurons and modulates visual sensitivity.」がJournal Of Neuroscience 誌に掲載されました。

  • 5月 Labメンバー紹介を更新しました。

  • 4月 古川先生が文部科学大臣表彰を受賞されました。

  • 2月 古川先生がAsia-ARVOで招待講演されます。講演タイトルは「Molecular control of photoreceptor synapse development」

  • 2月 佐貫理佳子さんの論文「Protein 4.1G-mediated membrane trafficking is essential for correct rod synaptic location in the retina and for normal visual function.」がCell Reports誌に掲載されました。


2014年
  • 5月 古川先生らが編集された書籍「 Vertebrate Photoreceptors」がSpringer社から出版されました。

  • 5月 茶屋太郎さんの論文「ICK is essential for cell type-specific ciliogenesis and the regulation of ciliary transport.」がEMBO J.誌( 2014 doi:10.1002/embj.201488175 )に掲載されました。

  • 4月 Labメンバー紹介、研究室紹介を更新しました。

  • 1月 水橋孝治さんの論文「Filamin-interacting proteins, Cfm1 and Cfm2, are essential for the formation of cartilaginous skeletal elements.」がHum Mol Genet誌( 2014;23(11):2953-67)に掲載されました。


2013年
  • 4月 大学院生の茶屋太郎さんと渡邉哲史さんが日本学術振興会特別研究員に採用されました。

  • 4月 Labメンバー紹介、研究室紹介を更新しました。

  • 1月 渡邉哲史さんの論文「Tropisms of AAV for subretinal delivery to the neonatal mouse retina and its application for in vivo rescue of developmental photoreceptor disorders」がPLoS One誌(2013;8(1):e54146)に掲載されました。


2012年
  • 11月 古川先生が大阪科学賞を受賞されました。

  • 加藤君子さんの論文「G9a histone methyltransferase activity in retinal progenitors is essential for proper differentiation and survival of mouse retinal cells」がJournal of Neuroscience誌(2012, 32(49):17658-70)に掲載されました。

  • 大阪大学蛋白質研究所へのラボ移転に伴い、ホームページを更新しました。

  • 大森義裕さんの論文「Presynaptic Dystroglycan-Pikachurin Complex Regulates the Proper Synaptic Connection between Retinal Photoreceptor and Bipolar Cells」がJournal of Neuroscience誌(2012 May 2;32(18):6126-6137)に掲載されました。

  • 村西由紀さんの論文「An Essential Role for RAX Homeoprotein and NOTCH–HES Signaling in Otx2 Expression in Embryonic Retinal Photoreceptor Cell Fate Determination 」がJournal of Neuroscience誌(2011, 31(46):16792-16807)に掲載されました。


2011年


2010年
  • 副部長の大森義裕さんの論文「Negative regulation of ciliary length by ciliary male germ cell-associated kinase (Mak) is required for retinal photoreceptor survival」が、Proc. Natl. Acad. Sci. USA誌(2010 Dec. 8)に掲載されました。

  • 大学院生の加藤君子さんの論文「Blimp1 Suppresses Chx10 Expression in Differentiating Retinal Photoreceptor Precursors to Ensure Proper Photoreceptor Development 」が、
    Journal of Neuroscience誌(30, 6515, 2010)に掲載されました。



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